ホストに会わせろと性的暴行

2004年9月「ホストクラブの男性に会わせなかった」と、男性に暴行した、女らが逮捕された。

無職の渡辺容疑者(33)は、作業員の男性(19)に対し「ホストクラブに勤める男性の知人に会わせろ」と
何回も頼んだにもかかわらず断られていたことに腹を立て、遊び仲間の友人女性とともに
懲らしめてやろうと計画した。

当日、マンションに呼び出した男性に対し「なぜホストを連れてこなかった」と責めたて
29、32歳の女とともに3人で罵声を浴びせながら殴る、蹴るの暴行を加えた。

抵抗する気をなくした男性に対して、「ホストとエッチする予定が狂った」
「おまえが代わりに3人を満足させろ」と衣服を脱がし、男性に性行為の相手をさせた。
女3人で6時間にわたって性的虐待を行ったという。

暴行後、女は男性に「ホストクラブに勤める男性に会わせなければ慰謝料を払う」という
念書まで書かせていた。



女性客によるホスト逆レイプ事件 

ある地方でホストが常連客の女らに性的暴行されるという事件があった。
被害に遭ったのはいわゆる枕営業が得意な20代のホストの男性。
30代の常連客であるA子とホストは閉店後、店を出ていつものラブホテルに入室した。
A子に先にシャワーを浴びるよう促され、ホストが全裸になり、風呂に向かったところ
いきなり浴室から見知らぬお姉さん2人が現れたという。

店でA子に大量の酒を飲まされていたホストを3人で準備していた縄で縛りあげた。
男性ベッド上に仰向けに押し倒すと、A子らは全裸の男性を見下しながら
「そんなに女が好きなら今から思う存分やらせてあげる」と言い放った。
女たちは巧みに手でホストを勃起させると、上に乗ってレイプした。
男性が果てると、女たちは再び強制的に勃起させては交代して、レイプは続いた
翌日の昼頃に男性が弱ってきたので、女たちは陰茎の根元を縄できつく縛り上げて逃走した。
男性はホテルの従業員によって発見されたが、発見が遅れればペニスが壊死していたという。
犯行の動機はホストと若い女性のデートをA子が偶然目撃して、激しく嫉妬。
遊び仲間に「ホストと好きなだけやらせてあげる」と誘い犯行に至った。


美女2人組テレクラ強盗事件

これはテレクラ全盛期の頃に起きた有名な事件である。
渋谷のテレクラで40代の男性が女性と会う約束に成功、会ってみると清楚系のかなりの美人であった。
そのまま食事へ行くと、女のほうからホテルに誘ってきた。
男性はもちろんOK!2人でホテルへ向かって歩いていく。
するとホテル近くで女性の友人という長身の女性とばったり遭遇した。
女性の提案で女2人の3Pをしようということになり、男性も喜んで承諾した。
3人がホテルの部屋に入り、女性にすすめられるまま、男性がシャワーを浴びようと全裸になったとき、
背中に強い衝撃を受け、全身の力が抜けた。長身の女性がスタンガンを浴びせたのであった。
さらに、この長身の女性は持参していた特殊警棒で思い切り男性の額を一撃、男性は額から出血し、
恐怖のあまり身体を震わせ、抵抗する気力も失った。そして女が持参した縄で全裸のまま縛られた。
財布やキャッシュカードを奪った女は暗証番号を聞きだそうと、身動きできない男性を責め始めた。
スタンガンを男性のペニスに押し付け、暗証番号を聞きだすと、血まみれのタンポンを口の中に押し込み、
左手首の縄を緩めオナニーを強要し、2人で観察していたという。
やがて男性が射精すると女性達は現場から立ち去った。
その後男性は自分で縄をほどき、ホテル側に連絡した。
縛る手際がよかったことなどからSM嬢などが容疑者か?と言われたがいまだに未解決のままである




            
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