捕虜と逆レイプ

  男性兵士は最前線の貴重な兵力として配備され
  捕虜収容所において捕虜の管理は女性兵士が行うことも少なくない。
  そして弱い立場の男性捕虜に対して性的虐待を与える女性兵士もいるのも事実である。

  イラク戦争においてアブグレイブ刑務所における捕虜虐待

 2003年イラク戦争において捕虜となったイラク人に
 対して虐待が行われたと言われている。

 この女性は「リンディ・ラナ・イングランド」 当時21才

 フードを被せられた捕虜の性器を笑顔で指差している

 リンディはイラク人捕虜に日常的に全裸にし虐待していた。
 イングランドは捕虜達に自慰を強要していた。

 自慰を拒否した者は首に紐を巻かれ失神するまで
 暴行を受けることもあった。
 全裸の捕虜で人間ピラミッドを作らせ、記念写真を撮る
 イングランドとグレイナー (2人は恋人同士)

 このような行為が日常的に行われていたという。

 リンデイはこの事件発覚後、軍法会議で禁固3年、
 不名誉除隊の判決を受ける
 女性兵士(サブリナハーマン26才)とグレイナー

 笑顔の美しい彼女も捕虜から恐れられていた。

 彼女は捕虜にマスターベーションを強制して、その様子を
 デジタルカメラとビデオカメラで撮影して楽しんだり
 床に折り重なった裸の捕虜の上を、飛び跳ねて
 捕虜が苦しむ様子を喜んでいたという。
  
 この写真では彼女は微笑みながら左手で捕虜の性器を
 まさぐっている。

 2003年11月に自宅からひとりのイラク人男性が身に覚えのない容疑により同収容所に連行された。
 取調べを担当した女性兵士は彼を全裸にしたうえで両手両足を拘束した。
 そして彼の陰茎に電線を巻きつけて、3回にわたって電気ショックを与える拷問を行った。

 彼はショックで半狂乱の状態となったが、彼の男性器は電気ショックで傷つきながらも
 極限の勃起状態となっていた。
 
 すると性欲が抑えきれなくなった彼女はその場にいた部下の2人の男性兵士に命じて、
 彼を床の上に仰向けにし彼の手足を押さえつけさせた。
 そして彼女自身の下着を脱ぐと、彼に馬乗りになりレイプをはじめたという。

 
 米誌『タイム』(2004年6月28日付)

 なお、この件については不起訴となった。





                                 電気ショックを受ける男性→
                                            大抵ペニスに電線を巻かれたという





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