異性人による逆レイプ 
美女エイリアンによって男性が次々と犯されていく
というストーリーの「スピーシーズ」

彼女の目的は受精である。

美女エイリアンに騎乗位で犯されるシーンに
M男性からの評価は高い。
この映画のように、実際地球人が宇宙人と交尾させられる
事件が少数ながら報告されている。

このページではそれらをとりあげる。

ピーターコーリー事件
1992年7月23日未明に発生したこの事件は証拠が残っている珍しい例である。
ピーター・コーリという男性が夜中、ふと目を覚ますと、2人の巨乳の女性が裸で
ベッドに座っていた。1人はブロンドの白人で、もう1人は東洋人のようだった。
彼と目が合うと、白人の女が大きな乳房を彼の顔に押し付けてきたという。
彼が抵抗し、もみあっているうちに、2人の姿は消えてしまったという。

翌朝、コーリがトイレに入ったとき、彼の陰茎に金髪とおぼしき陰毛が絡みついて
いるのに気付き、彼は寝ている間に女たちにレイプされたと感じた。
陰毛をDNA検査した結果、1本の陰毛から複数の人種のDNAが検出され、その結論
としてこの女たちは男性とセックスするために遺伝子操作により人工的に作りだされた
女であると考えられている。

この事件についてUFO研究家ウィリアム・チョーカーは「Hair of the Alien」を出版している。

ハギンズ-クレセント事件
デヴィッド・ハギンズが初めてアブダクションを経験したのは1951年(ワシントンUFO乱舞事件の前年)、彼がまだ8歳のときだった。ある日、ハギンズは自宅の近くで宇宙人らしき存在を目撃した。
次の夜、彼は自宅の裏手で何人かの宇宙人(グレイ)と、さらに女性の容姿のグレイと出会う。その女性宇宙人はクレッセントという名で、グラマラスな肢体と、長い髪だった。しかし顔はグレイそのものの容貌だったという。ハギンズはUFOの内部へと連れて行かれ、そこで宇宙人のみならず、背が低くて茶色の毛に覆われた、ビッグフットのような生物や、カマキリによく似た生物を見たという。宇宙人たちとの遭遇はその後も続き、彼が11歳になると終わった。
その後、ハギンズが17歳になったある日、彼が森の中で木の根元に腰を下ろしているクレッセントと再会する。このとき彼女は、ハギンズに「時が来た」と告げると、彼の服を脱がせてまたがり、彼の童貞を奪ったという。
その後も2人の関係は続いた。クレッセントのセックスは情熱的で前技はなく、セックスのときは常に彼女が上になって激しく動き、彼が果てると器具を取り出してハギンズの精子を採取していったという。

またハギンズは、UFOの内部でクレッセントと似た容貌の他の宇宙人女性に襲われセックスを強いられることもあったという。こうした関係は10年以上続いたが、1970年代のある時ハギンズに別れを告げた。その際には、すべての記憶を彼から奪っていった。

再び1987年にクレッセントが戻ってくる。当時のハギンズは44才で結婚しており、子どももいたのだが、クレッセントに出会った瞬間に過去の記憶を取り戻す。また、このときクレッセントに案内された部屋には数百人の赤ん坊が集められており一体誰の子かときくと、ハギンズを指差したという。

ハギンズとクレッセントのセックスも再開するようになった。彼は妻と離婚してしまう。関係はその後20年以上、70歳を過ぎた現在も続けているという。クレッセントの姿は彼にしか見えないという。
ハギンズは現在、自らの記憶に基づいたクレッセントや宇宙人たちの絵画を描いて公開している。
http://lingyiguaitan.com/ufo/347.html


ボアズ事件
その事件は1957年10月15日夜、ブラジルで発生した。
農夫のアントニオ・ビラス・ボアズ(23)は外出中にタマゴ型UFOと遭遇した。
彼が唖然としていると、グレーのスーツを着た小柄な異性人達が彼に接近してきた。
そして彼はこのグレイタイプの異性人達によって抱きかかえられるようにUFO内に拉致された。

UFO内の部屋で全裸にされたボアズにグレイ達は彼の全身に液体を塗った。
その液体はひどく不快な臭いで、吐きけを催すほどだったという。
グレイたちが去ると、やがて彼の前に小柄な全裸の女性の異性人が現れた。
グレイに塗られた不快な臭いのする液体が作用したのか彼はだんだん淫らな気分になってきた。
そして女性異性人と彼は激しく何度も交尾を続けたという。

彼は行為の後で解放されたが、女性の異星人は彼の子供は宇宙に連れて行くとの
メッセージを残して去った。
その後の彼は食欲不振や目の奥の痛み、極度の疲労感に悩まされた。
を診察した医師は放射線障害ではないかと語ったという。  

カルロス事件
1979年6月ブラジルのミラソル市に住む10代のアントニオ・フェレイラ・カルロスは工事現場で
作業をしていて、身長120センチほどでヘルメットをかぶった異星人に出会った。  
意識を失って気付くと宇宙船の内部にいて、身長180センチの女性の宇宙人と一緒に寝るようにと、
強制させられた。  相手の女性は、顔は地球人と似ているが醜く、目が吊り上がっていて、
髪は赤く縮れ、耳はとても大きく先が尖っていた。

性欲のわく相手ではなかったが、しだいに意識がもうろうとなって、
夢うつつの間に彼女とセックスをさせられた。

ホセ事件
1978年3月2日、ブラジルで発生した事件である。
ホセ・イグナチオ・アルヴァロは18歳の高校生だったが、彼はUFOを見た後、
その後の記憶を失った。エイリアンに誘拐されたのではないかと疑惑を持った彼は逆行催眠を受けた。
そして驚くべき体験が語られた。

彼はやはりUFO内に拉致されていた。全裸にされた彼の前に現れたのは、平均的な女性より背が高く、
ふっくらした体型で銀色の長い髪をもった女性だった。
ただし、目がアーモンド型であり、乳房は一般の女性よりはるかに大きかった事で異性人と判断できた。
この女性エイリアンと、彼は性行為を行っていたのである。

エド事件
当時高校生だったエドはUFO内に拉致され女性異星人とSEXしたという
微かな記憶があったが、詳細がどうしても思い出せなかった。
そこでハーバード大学の精神科医 ジョン・E・マック博士は彼に逆行催眠をかけてみた。
すると彼は女性異星人と直接性交したわけではなかった。

UFO内のベッドの上に全裸で仰向けにされていたエドに女性異星人が近寄ってきた。
彼女は無表情のままエド下半身に寄り添うとペニスに筒状の器具をかぶせた。
筒状の器具が作動するとエドはその中に大量に精液を放出し射精が続く中でエドは意識を失った。
その器具はおそらく精液採取装置だと思われる。


その他の事件
1961年9月19日ニューハンプシャー州ポーツマスの自宅に車で向かっていたヒル夫妻は
UFO内に拉致され、グレイタイプのエイリアンにあらゆる検査を受けた。
そして夫のバーニーヒルはコップのような器具を性器にかぶせられ精液を採取された。

また、小説家のホイットリー・ストリーバーは自らのアブダクション体験を3冊の本にして
出版しているが、その中で女性エイリアンに性交を求められた事が載っている。
但し、彼の性器が性交可能な状態にならず、未遂だったという。

              

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